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活性石ベントナイトって?

発毛実感率87%の秘密

吸着作用備長炭やサンゴに並ぶ多孔性を持つ活性石ベントナイトは、水と触れ合うことで毛穴に詰まったしつこい皮脂汚れや老廃物を頭皮に負担をかけることなく吸着除去します。

十万人が愛用 k.futolシリーズ発毛実感率87%の秘密

必須ミネラル活性石ベントナイトからバランス良く溶出される必須ミネラルは、髪や頭皮細胞の生成や再生を助け、痒みや炎症など肌トラブルを鎮静します。

抗菌・消炎作用フケ・痒み・炎症・出来物といった肌トラブルや、酸化皮脂が原因で起こる頭皮の悪玉菌の繁殖などを抑制・鎮静化して、快適環境を守ります。

遠赤外線作用泥状の活性石ベントナイトは理想値に近い良質な遠赤外線を放射しています。これが頭皮の老廃物を排出して、毛細血管の血行や赤血球の浄化を助けます。
※ 遠赤外線放射率測定/協力:財団法人日本染色検査協会

鉱物波動活性石ベントナイトは「免疫」「ストレス」「血液循環」「毛細血管」などの人体機能と高い数値で共鳴する鉱物波動をもち、細胞個々が本来持つ自然治癒力を高めて、再生を促します。

活性石

肥沃(ひよく)な土地は、その地でしか育たない滋養を秘めた草木や美味しい作物などを育むことがあります。
こうした大地の滋養を私たちの健康に有効活用できないか?

大地は長い年月をかけて岩石が風化され、砂や粘土となって成しています。
そこで、肥沃と云われる大地の根幹を成している岩盤に私たちは着目しました。

20年余りの歳月をかけて厳選した地域の地中深くに眠る鉱物(岩盤)をボーリングし、それぞれの石を、植物に、動物に、食品に、と様々なマーケットでのテストと調査を重ねてきました。
その中で、成長作用の強い石、再生作用の強い石、鎮静作用の強い石、浄化作用が強い石・・・といったように、様々な個々の石の特性と効能を発見することが出来ました。

個々の石は、一度30μ以下という超微粒子に粉砕してから数種類をミックスすることで、石の薬理効果は相乗効果となって高まり、さまざま分野で目的に合った成果を達成してきました。

こうした石の総称を、私たちは「活性石」と呼んでいます。


活性石

昭和50年代後半から、活性石はリンゴや葡萄をはじめとする栽培農家から食品工場にと用途を広めました。

そんな時期、活性石の採石にあたっていた薄毛の工夫さんたちの多くに、髪が生えた!増えた!という症状が見られました。石を掘削するため地中深く潜り、活性石の粉塵にまみれながら作業を繰り返すのが原因ではないか?という仮説から、活性石の育毛効果の調査と育毛剤K.FUTOLの開発研究が始まりました。

平成4年。K.FUTOLクリーム試作品が、全国の理美容店さま協力のモニター結果、高い発毛率という評価に結び付き、初めてのK.FUTOLシリーズが誕生しました。思わぬことから活性石の2次使用が見つかった瞬間でした。

活性石

「アクアク」スキンケアシリーズ

aquaquスキンケアシリーズ 活性石配合のスキンケアシリーズ。活性石と和漢植物で活力とうるおいの満ちた肌に。

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活性石「練り水」コスモ逆浸透膜浄水器

逆浸透膜浄水器 活性石原石を循環させることで活性石の持つミネラル分をプラスした「練り水」は、食品などの基材として、また家庭用浄水器として広く活躍しています。

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信濃ワインの葡萄の木に

信濃ワインの葡萄の木に信州ワイナリーの名家「信濃ワイン」は、ナイアガラ葡萄の品質向上のために活性石微粉末を散布しました。

葡萄は大幅に糖度を増し、気候に左右されない平均以上のワインが出来るようになった。葡萄の木の病気も治った。との大きな評価を頂いております。


錦鯉の養鯉に

錦鯉の養鯉に 活性石を約5%混ぜた鯉餌「MGP」は、鯉の皮膚トラブルを治療して出荷効率を上げています。高価な錦鯉の「穴あき病」に悩んでいた蒲生観魚園さまでは、多くの錦鯉の症状が改善し、同じ病に悩む錦鯉業者が評判を聞いて全国から集まってきた!との嬉しいご報告を頂いております。


豆腐の品質向上に

豆腐の品質向上に長野県松本市にあるお豆腐屋さん松野屋さまでは、活性石を通した水を循環させて、ミネラルバランスのとれたおいしいお豆腐造りに成功されました。

同社の「霧ヶ峰もめんとうふ」は長野県知事賞を受賞し、県下一のお豆腐と大人気を呼んでいます。


鶏糞の補助飼料に

鶏糞の補助飼料に養鶏の糞の臭いが地域の問題になってしまった野間養鶏場さまでは、鶏の補助飼料として活性石の微粉末を混ぜる事で、鶏糞の嫌な臭いを解決されました。

さらに、黄身の濃い、殻のしっかりした良質の卵が産まれるようになった!と品質向上への高い評価も頂いております。


リンゴの病気を完治

リンゴの病気を完治まる泉リンゴ園さまでは、ウイルス感染によってリンゴ園全ての木を壊滅状態にすることから「りんごのエイズ」と恐れられていた「腐乱病」を、活性石散布によって完治させました。

このニュースは朝日新聞にも紹介され、全国の農家から問い合わせを頂きました。


肥沃な土壌作りに

肥沃な土壌作りに土壌作りが繊細で、栽培不可能と言われたアンデス産ヤーコンを、長野県の農家・中村平一さまの畑では活性石を土壌肥料とし、一株に30本の実をつけた総量14貫のヤーコン栽培に成功して地方新聞に紹介されました。

同じ時期、本格的にアンデス産ヤーコン栽培を始めた福岡の農家が撤退宣言を出したのが、対照的なニュースとなりました。

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